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【BALMUDA The Potレビュー】バルミューダの電気ケトルの使い勝手はどんな感じ?コーヒーのハンドドリップにオススメ!T-Falと比較してみた

  • バルミューダの電気ケトルの使い勝手はどんな感じ?

バルミューダの電気ケトル、BALMUDA The Pot

毎日使いたくなる小さくて美しいデザインの電気ケトルです。

家で過ごす時間も増えているし、家でコーヒーを飲む機会が増えました。

せっかくだし、ハンドドリップでコーヒーを淹れてみるか!

ってことで、購入したのが、 BALMUDA The Pot

わが家にはT-Fal(1.5L)の電気ケトルがありましたが、コーヒーをハンドドリップするのにはちょっと不向きだったんですよね。。

もっとやさしく、繊細にお湯を注ぎたい!!

という要望を叶えるべくBALMUDA The Potを導入してみましたが、とってもいい感じです。

300mlだったら1分半くらいでお湯が沸くので、とても便利♪

今回は、BALMUDA The Potの使い勝手について、実際にT-Falの電気ケトルとも比較してみたので、ご紹介したいと思います!

タップできるもくじ

BALMUDA The Potの特長

【BALMUDA The Potレビュー】バルミューダの電気ケトルの使い勝手はどんな感じ?コーヒーのドリップで大活躍!

BALMUDA The Potの特長が下記です。

BALMUDA The Potの特長
  • 持ちやすくて、注ぎやすい!
  • ちょうど良い大きさ!
  • ゆっくりも早くも自在!

BALMUDA The Potはノズルと取っ手にこだわっていて、とても注ぎやすいです。

これまでT-Falの電気ケトルを使っていましたが、1.5L用でパスタ用のお湯を沸かしたりするのに重宝してました。

BALMUDA The Pot は、0.6Lサイズで、コンパクト設計。

0.6Lだと、コーヒー3杯、カップヌードル2杯分くらいです

200mlで1分ちょっと、600mlで3分程度でお湯が沸きます。

また、ノズルは湯切れが良く、ゆっくり細くお湯を注いだり、すばやく太く注いだり、調整がかんたんです。


BALMUDA The Pot開封レビュー

では、さっそく BALMUDA The Potの開封レビューです。

BALMUDA The Pot開封レビュー

さっそく開封していきます!

BALMUDA The Pot開封

ご丁寧に収納の仕方が記載されていました。

BALMUDA The Pot収納の仕方

中を開けてみるとBALMUDA The Pot本体が。

BALMUDA The Pot本体

内容物は以下です。

BALMUDA The Pot同梱
  • BALMUDA The Pot本体
  • フタ
  • 電源ベース
  • 取り扱い説明書

BALMUDA The Pot本体は片手で持てるほどコンパクトで軽い!

BALMUDA The Pot本体

BALMUDA The Potのノズル(注ぎ口)は斜めにカットされていて、お湯の調整がしやすそう。

BALMUDA The Pot注ぎ口

フタは結構取り外しやすい感じです。

BALMUDA The Potフタ

BALMUDA The Potの目盛りは本体の内側にありました。

MIN(0.2L)とMAC(0.6L)の2つありますが、少し目盛りが見づらいかもです。

BALMUDA The Pot目盛り

電源ベースは電源コードを裏で巻いて長さを調節することができます。

BALMUDA The Pot電源ベース

BALMUDA The Potの注意点

BALMUDA The Potの注意点です。

  • 湯沸かし中や湯沸かし後は本体を触らない
  • 最大水量と最小水量を守る

湯沸かし中や湯沸かし後は本体を触らない

湯沸かし中や湯沸かし後は本体を触らない

湯沸かし中や湯沸かし後、しばたくの間、取っ手以外(本体胴部、フタ、ノズル)に触れないでください。

高温にない、ヤケドの原因になるので、注意です。

最大水量と最小水量を守る

BALMUDA The Pot最大最小水量

水を入れすぎないでください。最大水量表示の線より多く水を入れると、沸騰時に熱湯があふれ、ヤケドの原因になります。

実際に、MAXの目盛りよりも多く水を入れて沸かしてみたところ実際にお湯が溢れたので、注意です。

BALMUDA The Potの使い勝手

BALMUDA The Potの使い勝手

BALMUDA The Potの使い勝手ですが、かなりいい感じです。

本体下部のスイッチを下げると、取っ手のランプが点いて、湯沸かしが開始します。

とってもおしゃれ♪

ノズルがあるので、湯量の調整もとってもかんたんです。

コーヒーのハンドドリップの紙のフィルターの湯通しや蒸らし作業もお手の物!

コーヒーフィルター湯通し

じっくりと蒸らしつつ、少しずつ静かに注ぐことができました♪

コーヒー蒸らし

バルミューダとティファールの電気ケトルの比較

BALMUDAとT-Fal電気ケトルの比較

わが家のBALMUDAとT-Fal電気ケトルの比較をしてみました。

BALMUDAは前述のとおりコンパクト設計で、T-Fal(1.5L)よりも一回り小さいです。

一度に沸かせる水量は、BALMUDAが0.6Lに対し、T-Falは1.5L

パスタや素麺の茹で湯を沸かしたりするには、BALMUDAだと足らず、T-Falを重宝してます^^

ただし、T-Falだと繊細な注ぎができないので、 BALMUDAでお茶用のお湯を沸かしたり、コーヒーを淹れるのに重宝してます。

ティファールの電気ケトルは3,500円くらいなので、電気ケトルをまだお持ちでない方にはかなりおすすめですよ!

さあバルミューダの電気ケトルで美味しいコーヒを淹れてみよう!

今回は、バルミューダの電気ケトル、BALMUDA The Potをご紹介しました!

BALMUDA The Potの特長が下記です。

BALMUDA The Potの特長
  • 持ちやすくて、注ぎやすい!
  • ちょうど良い大きさ!
  • ゆっくりも早くも自在!

BALMUDA The Potはノズルと取っ手にこだわっていて、とても注ぎやすいです。

コンパクトサイズでコーヒーを淹れたり、カップラーメンにお湯を注ぐのにとっても便利ですよ。

チキンラーメン用にお湯を注ぐのにもいい感じ!

600mlを2、3分であっという間に沸かすことができます。

ぜひ、バルミューダの電気ケトルをお試してくださいね^^

ご家庭でコーヒーを豆から挽いて淹れるなら、カリタのコーヒーミルドリップセットもオススメです!

豆の削り方で風味が変わったり、挽きたての豆の香りがとてもいい感じです♪

カリタのコーヒーミル

ぜひ、おうちで挽きたての美味しいコーヒーを楽しんでみてくださいね

その他、T-Falのフライパンについてもご紹介してますので、ぜひ御覧ください♪

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